◆特集2◆

スタッフの1日に密着しました☆

「深夜のお仕事って稼げるけど大変そう…」
そんなアナタの不安を解決します!

深夜のお仕事で頑張る、SGフィルダーのスタッフに密着し、
『ほんとのところはどうなの~??』を解決!

応募を迷っている方は、ぜひ参考にしてくださいね。

◆密着したスタッフさん◆

氏名:前田優一さん
勤務地:SGフィルダー株式会社 東京センター
勤務歴:4年
仕事内容:仕分け、荷物の積込みのお手伝い等
勤務シフト:19:00~4:00+残業(月~金)
趣味:野球観戦

【18:50】出勤タイム

家から自転車で5分くらいですが、僕は歩いて通勤しています。

出勤したら、まずは更衣室でユニフォームに着替えます。私服が汚れることもないので、安心して仕事できるところがいいですね!

☆ポイント☆出勤したら、元気にあいさつ

ここ、東京センターでは約600名以上のスタッフが活躍中。
常に何人ものスタッフとすれ違います。
出勤したら、まずは「おはようございます!」

いつもの知ってる顔に会えるとホッとするんですよね~(笑)

【19:00】お仕事スタート&ピークタイム

出勤してすぐ、この時間はピークタイム。
夜の出庫に向けて、どんどん荷物を積み込みます。

体を動かすことが好きなので、へっちゃら!
多くの荷物をしっかり積み込んだあとの達成感がたまりません☆

【22:00】小休憩①前半ピークを過ぎてひとやすみ。

休憩時間は、10分2回&40分1回と細切れでとっているので、それほどきつくないですよ。

細切れに休憩すると、気持ちの切り替えができるので、仕事がはかどりますね。

【22:20】ピークを乗り越えて、ゆっくりモードに。

ピークが過ぎたので、ゆっくりモードに切り替えて
少しずつ、荷物の仕分けをします。
このときは、仲間のスタッフも、みんなホッとした表情に。

☆ポイント☆個性豊かな仲間が働いています

 深夜シフトは、Wワークで働く人が多いんです。
一般企業の会社員の方はもちろん、役者の卵や資格の勉強中など…個性豊かな仲間がいるんですよ。
 全体的に野球ファンが多くて、全球団のファンがいるんです。ですから、試合の次の日は「勝った」「負けた」で盛り上がってますよ(笑)。

【1:00】休憩(40分)で深夜のランチタイム

僕の場合、休憩は外出しています。※1)
深夜でも営業している「そば屋」か「牛丼屋」のどちらかに行くことが多いですね。

本日は、そば屋でかつ丼!
しっかり食べて、後半に備えます。


※1)勤務地によっては、外出不可もしくは許可制の場合があります。
 こちらの東京センターでは、許可制となっており、前田さんは許可を得て外出しました。

【1:40】休憩タイム終了、後半戦開始!!

お腹も満たされて、エネルギー充填!
後半もがんばるゾ☆

【3:00】小休憩②

休憩室でしばし、くつろぎの時間。
さあ~、あと一息だ!気合い入れて頑張ろう☆

【4:00】少し残業

今日はまだまだ荷物がたくさん!
なので、残業することになりました。
少しでも力になって、早めに積めるように頑張ろう!

【5:30】終業/日の出とともに帰宅

そろそろ明るくなってきたかな、という時間帯に帰宅。
今日もしっかり体使って、「働いた~!!」という充実感。
僕の場合は、家に帰って、食事や入浴をして少しくつろいでから、9時頃就寝します。

☆ポイント☆夜勤ならでは!の特典とは?

夜勤だと、やはり一番のメリットは、平日の朝と昼間の時間が使えるというところですね。
区役所など公共の施設で用事を済ますこともできるし、買い物も開店時間に行けるので、スムーズなんですよね。

また、場所柄、時々、仕事終わりに仲間と一緒に築地に行くことも。早朝だから、夕方はほとんど閉店してしまう市場で、新鮮などんぶりを味わうことも可能なんです!

≪編集後記≫

いかがでしたか?
深夜バイトの「ほんとのところ」が少しはお伝えできたでしょうか?
深夜は、同じお仕事でも、昼間より時給も高く効率よく稼げるのでおすすめです。
最初は不安なこともあるかと思いますが、今回取材させていただいた前田さんは「慣れてしまえば大丈夫。4年間、特に違和感なく続けていますよ(笑)」とのこと。

昼間の時間が有効に使えるなどのメリットもあるので、イメージが変わった方も多いのでは?

深夜のお仕事へのご応募、お待ちしております!!

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